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機動戦士ガンダム ユニコーンを見てます。 [OTZ的]

録り溜めしている機動戦士ガンダム ユニコーンをみています。

やっぱりガンダム世代。
機動戦士シリーズは見逃せませんな。

一気見してて、やっと18話ほど見終わりました。

16話くらいの、ガルーダからミネバが飛び降りてバナージを呼ぶシーンはニュータイプ鼓動を感じて、鳥肌してしまった(笑)

小説は友人から借りて一通り呼んだが、かなり忘れてるな・・・

モビルスーツが沢山出てくるんだけど、全然名前が分からないのが、凄い悔しい!!
可能なら、型式で答えたい位なのに(笑)

これから終盤に向けて、楽しみたいと思います。

『F.S.S. DESIGNS 5 LITTER.pict』を購入 [OTZ的]



タイトルを聞いただけで分かる人は少ないかも知れませんが、私の好きな漫画の一つ、「ファイブスター物語」の設定+イラスト集です。

御存知の方もいるかも知れませんが、長期休載の後に連載再会した本作。ビックリするくらいの別漫画になっていました。
この漫画は、しょっちゅう長期休載を繰り返していたのですが、それでもファンは連載再開を暖かい目で見守ってました。
私も、この漫画の基本設定や裏設定、モーターヘッドと言うロボットに世界観が好きなので読んでいます。
(今回は、このイラスト集の話より、別物なった話の方がメインになっちゃうかな・・・)

まぁ何が別物になったって言うと、目で見て分かるものは、ロボットです。
当初から休載前までは、そのロボットを“モーターヘッド”(ガンダムで言うところの“モビルスーツ”)と呼んでいました。
それが、連載再開後には“ゴティックメード(またはゴシックメード)”と呼ばれるようになったのですよ。
まぁ、長期休載の理由として作者の永野護が手掛けた長編アニメ映画『花の詩女 ゴティックメード』という伏線があったので、何となく怪しい雰囲気は漂っていたのだが、、、

そして連載再開。
内容は90%、休載前からの引継ぎなのに、名前等が色々変わってる。
そして、キャラクター達は、何事も無かったようにその世界を引き継いでる。
違和感!

どのくらい変わったかというと、有名なモーターヘッド“バッシュ”を例に取ってみよう。
まずは“バッシュ”です。

そして、これがゴティックメード“ダッカス”になると、、、

これ、漫画の中では、全く同じロボットとして、、、
いや、最初から“バッシュ”と言うロボットの存在はなく、初めから“ダッカス”でしたけど何か?のごとく扱われています。
これには流石の俺もついて行けなかった・・・
そして悲しかった・・・
他にも“A-toll”や“サイレン”、ミラージュマシンまで、、、
あのモーターヘッド達の活躍がもう見ることが出来ないと思うと本当に悲しいです。
そして、既に設定があるモーターヘッドも見ることが出来ないと思うと、、、
(実際にゴティックメードとして、出てくるんでしょうけど。)

この変化について行けていないファンは多数いるようだが、物語は何事もなく進んでいます。
そして、私みたいにとりあえずDesignsを購入してる人も沢山いるはずです。

何故こうなったのか?
諸説ありますが、私が有力だと思うのが、、、
この漫画は神様達の神話も含んでおり、その中の御転婆娘(神様の一人)が勝手に物語を書き換えちゃった?!
って言う噂があります。
私はこの説だと思います。

今月から本誌でも連載再開したようですが、いやはやまた御転婆娘がイタズラして元の設定に戻してくれないかなぁ~。
もしくは、御転婆娘の両親が世界を戻してくれないかなぁ。
と期待してます。

なんかDesignsを読んでても、いくつかの基本設定がリセットされちゃったので、今一盛り上がりませんでした。
と言うか、読み切れませんでした。

新連載『双亡亭壊すべし』 [OTZ的]

今週の週刊少年サンデーから、富士鷹ジュ、、
いや、藤田和日郎先生の『双亡亭壊すべし』(読み:そうぼうていこわすべし)が始まりました。
まだ内容は読んでませんが、期待したいと思います。

『うしおととら』や『からくりサーカス』、『月光条例』が終わってモーニングなどで短期連載してましたが、本誌に戻ってきた感です。

そういや、前にNHKでやった藤田和日郎と島本和彦の漫画対決は笑ったなぁ。
島本和彦の“よく分からない強気”に何故か押される藤田和日郎。
あー言うのを、また見たいです。

Re.BARBEE BOYS リポート [OTZ的]

久々の更新です。
まずは軽く言い訳から。

3週間ほど前に風邪をひきました。
三日間寝込み、その後も体調不良のままも毎日の通勤。
風邪は治るも咳が治まらず、テンションガタ落ちで更新をサボってました。

先週末から体調も復帰し、日曜日には、バービーボーイズの復活ライブに行ってきましたァァァァァァ!!!

とにかく最高!
メチャクチャ熱かったです!

会場はZepp東京で立ち見だった訳ですが、メンバーの登場を機に観客はすし詰め状態。
だが、そんな息苦しさをぶっ飛ばすように始まっちまったライブ!
「ノーマジーン」を皮切りに、ほぼノンストップのノリのイイナンバーのハイテンションライブ。
全く変わらぬKONTAの声とサックス!
グルグル廻る(反時計回り)杏子のハスキーボイス!
コイソのスティク持ち方(笑)
イマサの耳から離れないギターフレーズ!
そして、エンリケのピック手裏剣!

すげぇぜ!
会場が歌いまくり。
解散し、今までの溜まったフラストレーションを吐き出すようでした。

アンコールは二度で、今回歌われなかった「ごめんなさい」や「ダメージ」等を聴きたがったが、次回を期待します。

今回のライブに参加出来て、本んんんん~っ当に良かったッス!

機動戦士Vガンダム [OTZ的]

テレビ埼玉で『機動戦士Vガンダム』の再放送がやっています。

機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックス

機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックス

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • 発売日: 2004/01/23
  • メディア: DVD

懐かしいので、思わず見直しちゃってます。
ビデオにまで撮って観てます。

いやぁ~、懐かしいです。
やっとV2が出てきました。格好いいです。
面白いのですが、バイク系の戦艦やらが出てくるのですが、やっぱり無理があります。
合体や電力系統の接続も無理があります。
バイク系の戦艦が出てきた理由をちょっと調べてみたところ(ネットって便利ですね)、、、、、、

ガンダムF91をテレビシリーズ化予定していたが、結局はVガンダムが放送され、その頃、サンライズを買い取ろうとしていたバンダイが、子供達にオモチャを沢山買ってもらおうと身近なバイク系にしたようです。
そして、、、、、、オモチャはコケたようです。

んで、話はVガンダムの裏設定(公式設定ではない)になるんだけど。
「主人公・ウッソ=エヴィンはシャア=アズナブルの子孫説です。」
ウッソの母親はミューラー=ミゲル。
ミゲルと言う名前に聞き覚えは???
そう!!賢明なガンダムファンなら一瞬で思い浮かんだと思います。
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』でシャアの恋人役だったナナイがナナイ=ミゲルです。
ナナイのお腹には既にシャアの子が?!?!
ナナイのセリフ「大佐。“私たち”を見捨てるつもりですか」の“私たち”とは?!?!
だから、ウッソの恋人(?)シャクティは、ララァのような色黒?!?!

この設定を信じるか、信じないかは、あなた次第です。

 

 

なんて、事を書いてますが、この設定は完全に視聴者側の思い込みだそうです。
でも、そんな風に考えて改めて『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』や『機動戦士Vガンダム』を観ると、違った感じに観れて楽しいです。

ちなみに、シャアのクローンの話『ガイア・ギア』(小説)も面白です。

久しぶりにオタクな事を書いたけど、満足(汗)


『ドラゴンボール』全巻読み直した。 [OTZ的]

「頑張れ!!」
「一週間に一回は更新するんだ!!」と自分に言い聞かせて、今回も更新します。

ストレス解消には、漫画逃避。
先日、『ドラゴンボール』を全巻読み直しました。
10年くらいやっていたと思うのですが、全42巻と思ったよりも少なめでした。

個人的に「フリーザ編」が一番好きです。
もちろん他のストーリーも面白いんですけどね。
でも、それ以降はあまりにも強くなりすぎて、力関係がちょっくらアンバランスです。
だって、星を1つ簡単に消滅させる力を持つフリーザを超える力を人造人間19・20号が手に入れてしまうのは、、、、、、、

しかも、16・17・18号はそれより全然強いし、、、、、、、
って事で、「セル編」の人造人間の話は微妙かな。
でも、セルってキャラクターは(声も含めて)好きです。

「ブウ編」は、チビ達のコメディさは結構笑えて、面白かったです。
ブウをバレーボールに見立てて、ピッコロさんのレシーブトスは、天津飯の排球拳を思い出させます。

『ドラゴンボール』全巻。堪能しました!!!

次回は、何が読めるかなぁ~~~~~。

 


米米ライブに行って来た。 [OTZ的]

全然更新してません。
まぁ、皆さん待ってはいませんよね(汗)

ストレスで、胃が痛くてしょうがありません。
とりあえず、仕事を先輩に手伝ってもらったりしていますが、胃が痛いです。

先日、9月29日に仕事の合間をぬって、米米クラブのライブに行きました。
新しい曲が思ったより多かったですが(予習していません)、昔の曲で「so cool」や「愛knowマジック」、そして「Shake HIP!」などは楽しめました。

地元に戻ってきて、居酒屋へ。米米談義。
そして、そのままカラオケへ。
久しぶりにやってしまいました朝までカラオケ・・・・
米米の曲をメインに皆でダンス。
途中、MCハマーも登場。
モノマネ大会にもなり、B’zとKinki Kidsに挑戦。
「Liar!Liar!」で喉を潰しましたが、稲葉ランキング1位に復活(?)。
Kinkiも「Back Fire」でKinki とKidsの真ん中にランクイン?(笑)
カラオケ屋さんが4時までかと思いきや、5時までだったのでボーナスカラオケへ突入。

そして、帰りに外は雨、、、、、

楽しかったけど、疲れました・・・・・・
翌日は鼻声でした。


『GS美神・極楽大作戦』を読み直して。 [OTZ的]

サボってるわけではないが、全然更新してないな。

仕事が急がしいです。

ストレス溜まります。

なので、私のストレス解消法「漫画現実逃避」をしました。

残業で遅く帰ってきても、睡眠時間を削って漫画を読みます。
『GS美神・極楽大作戦』全39巻を読み直した。

面白い!!横島君が強くなるところ、面白い!!!

文殊最高!!

もっと色々書きたいが、忙しいのでこれだけ。


NDS「ゼルダの伝説」にハマってます。 [OTZ的]

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2007/06/23
  • メディア: ビデオゲーム
先日発売されたニンテンドーDSの「ゼルダの伝説」にハマってます。
仕事は忙しいのですが、遅く帰ってきてもやってます。
寝不足です。
 
沢山あるゼルダシリーズでまともにやっているのは、初代の「ゼルダの伝説」、次に出た「リンクの冒険」、その後は、ゲームボーイで出た「夢をみる島」以来だと思う。
 
やっぱりゼルダって名作ですよね。
今回のDSは基本的にタッチペンばかり使うのですが、、、、、、、、これがまたタッチペンを使いすぎる気がします。リンク自身も全てタッチペンなのでちょっと扱いづらいです。リンクの移動動だけは十字キーにして欲しかった。
 
まぁ、そんな中でも、CMでも御存知の通りブーメランをタッチペンでやったりするのは面白いです。
 
あと、物語の謎解きが結構考えさせられるのですが、最近の子供はすぐに解けるのでしょうか?
ちょっと子供向けにしては難しい気が、、、、、
それとも、対象は、昭和生まれの大人向け?
まぁ、見事に私はハマってますからね(笑)
 
とりあえず、半分くらいは進んだののかな?
後半、まだまだ楽しめるといいな。

また大人買いしそう・・・・ [OTZ的]

時々やってしまう漫画の大人買い。

『狂四郎2030』が欲しい!!!
当時スーパージャンプで連載時に買おうか悩んで結局買わなかった作品。
『ジャングルの王者ターちゃん』で有名な徳弘正也氏の作品です。

ストーリーは、、、、
西暦2030年。独裁者による管理社会となった世の中。
上流階級の一言で、人々は殺され、全てを管理されている。
そんな世の中で人々の楽しみは、ヴァーチャルマシーンによる仮想世界。
狂四郎もヴァーチャルマシーンによる仮想世界で妻を娶っていた。
しかし、仮想世界のヴァーチャルだと思われた妻は実在していた。管理社会に卑しめられている妻を助ける為、狂四郎の旅が始まった。

狂四郎2030 1 (1)

狂四郎2030 1 (1)

  • 作者: 徳弘 正也
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1998/03
  • メディア: コミック

全20巻の各530円、、、、、約1万円かぁ~。。。。
まぁ、買えなくはないが、問題は置き場所だ。

もう既に本棚に入らず、紙袋収納が150冊程度。。。そこに20冊かぁ~。

『ジャイアントロボ~地球が静止する日~』のDVDも大人買いしたいしなぁ~。(爆)
この作品のストーリーは、、、、長すぎて語れないなぁ~(笑)
ジャイアントロボ THE ANIMATION ~地球が静止する日~ GR-1〈プレミアム・リマスター・エディション〉ジャイアントロボ THE ANIMATION ~地球が静止する日~ GR-1〈プレミアム・リマスター・エディション〉出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
発売日: 2004/09/24
メディア: DVD

4畳半の狭い部屋をかなり上手く使っていると思うが、これ以上モノが増えるとキツイしなぁ~。

もうちょっと考えて、買おう。(結局買うつもり?)